ConoHa AI Canvas 使い方完全ガイド【2026年最新】プロンプトのコツ・パラメータ設定・ジャンル別実例集

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ConoHa AI Canvasに申し込んだものの「WebUIを起動したあと何をすればいい?」「プロンプトはどう書けばいいの?」と戸惑っていませんか。

この記事ではWebUI起動から最初の1枚を生成するまでの操作手順を解説したうえで、プロンプトの書き方・重要パラメータの意味・ジャンル別のコピペ用プロンプト実例集まで丁寧に解説します。ページをブックマークして、生成しながら参照してください。

この記事でわかること 操作手順 → プロンプト文法 → パラメータ早見表 → コピペ実例集まで
  • コントロールパネルからWebUIを起動して最初の画像を生成するまでの手順
  • プロンプトの基本構造(品質・被写体・スタイル・ライティング・カメラ)
  • ネガティブプロンプトの役割と定番フレーズ
  • Steps・CFG Scale・Sampler・Seedなど重要パラメータの意味と推奨値
  • ジャンル別コピペ用プロンプト5パターン(アニメ・リアル・風景・商品・ポートレート)
  • LoRA・Checkpointモデルの切り替え方
① WebUI起動から最初の1枚を生成するまで
ConoHa AI Canvasのコントロールパネルにログインしたら、以下の手順で画像生成を開始できます。
  • 1
    コントロールパネルにログインし「WebUI起動」をクリックする ConoHa AI Canvasのコントロールパネル(panel.conoha.io)にログイン後、「WebUI起動」ボタンをクリックします。GPUの割り当てが始まり、約1〜3分でWebUIが立ち上がります。
    ⏱️ 起動ボタンを押した瞬間からWebUI利用料金(6.6円/分)のカウントが始まります。使い終わったら必ず「WebUI停止」を押しましょう。
  • 2
    WebUIの種類を選ぶ:AUTOMATIC1111 か ComfyUI か 起動時にWebUIの種類を選択できます。初心者はAUTOMATIC1111(通称:A1111)を選ぶのが最適です。ComfyUIはノードベースの高度なワークフロー構築向けで、慣れてから挑戦してください。この記事ではAUTOMATIC1111を前提に解説します。
  • 3
    「txt2img」タブを開き、プロンプト欄に呪文を入力する AUTOMATIC1111のトップ画面は「txt2img(テキストから画像生成)」タブになっています。上段の大きなテキストボックスがポジティブプロンプト(生成したい内容)、下段がネガティブプロンプト(排除したい内容)の入力欄です。
    💡 初めての方はポジティブプロンプトだけ入力してもOKです。まず簡単な英単語(例:a cat sitting on a table)で試してみましょう。
  • 4
    画像サイズと生成枚数を設定する 「Width(幅)」「Height(高さ)」で出力解像度を設定します。SDXLの標準は1024×1024です。「Batch count」で生成枚数を指定できます。最初は1枚で試すことをおすすめします。
  • 5
    「Generate」ボタンをクリックして生成を開始する オレンジ色の「Generate」ボタンをクリックすると生成が始まります。SDXLで標準設定(20ステップ・1024×1024)の場合、H100 GPUでおよそ5〜15秒で1枚が完成します。生成された画像はその場に表示され、右クリックまたは保存ボタンでダウンロードできます。
    ✅ 生成した画像の下に表示される「PNG Info」タブを開くと、その画像を生成したときのプロンプトとパラメータが確認できます。気に入った画像のパラメータを再利用するのに便利です。
AUTOMATIC1111の表示が英語になっている場合は、画面上部の「Settings(設定)」→「User interface」→「Localization」で「ja_JP」を選択して「Apply settings」をクリックすると日本語表示に切り替えられます。
② プロンプトの基本構造を理解する
Stable Diffusionのプロンプトは「英単語やフレーズをカンマ区切りで並べる」形式です。並べる順番に厳密なルールはありませんが、前に書いた要素ほど影響が強くなる傾向があります。
プロンプトの5要素
📐 プロンプト構造の例
masterpiece, best quality , 1girl, solo, blue eyes, long silver hair , anime style, detailed illustration , soft sunlight, golden hour , close-up portrait, shallow depth of field , cherry blossom background
品質タグ
被写体
スタイル
ライティング
カメラ・構図
背景・シーン
要素役割
① 品質タグ 画像全体のクオリティを底上げするおまじない。先頭に置くほど効果が強い masterpiece, best quality, ultra-detailed
② 被写体 何を・誰を描くか。最も重要な要素。数・外見・表情・服装など具体的に 1girl, smiling, red dress, holding flowers
③ スタイル 画風・アートスタイルを指定。Checkpointモデルとの相乗効果が高い watercolor painting, anime style, photorealistic
④ ライティング 光の向き・質感・雰囲気を決定する。出来上がりの印象を大きく左右する cinematic lighting, dramatic shadows, golden hour
⑤ カメラ・構図 アングル・ショットの種類・レンズ効果などを指定 close-up, bird's eye view, 85mm lens, bokeh
強調構文:(( )) でウェイトを上げる
特定の要素を強調したいときは丸括弧で囲むことでその要素の影響度を高められます。
書き方効果
(word) 1.1倍の強調 (blue eyes)
((word)) 1.21倍の強調 ((long hair))
(word:1.5) 1.5倍の強調(数値指定) (smile:1.5)
[word] 0.91倍に弱める [background]
強調を多用しすぎると画像が崩れることがあります。強調は1〜2箇所に絞るのが基本です。数値は1.0〜1.8の範囲が実用的で、2.0以上は画像破綻のリスクが高まります。
ネガティブプロンプト:排除したい要素を書く
ネガティブプロンプトは「出力してほしくない要素」を列挙します。手や指の乱れ・低品質な描写・余分な人物などを除外するのに使います。以下はコピペで使える定番のネガティブプロンプトです。
🚫 定番ネガティブプロンプト(汎用) コピペ推奨
NEGATIVE PROMPT
worst quality, low quality, normal quality, lowres, bad anatomy, bad hands, extra fingers, missing fingers, mutated hands, deformed, ugly, blurry, out of focus, watermark, text, signature, username, artist name, error, jpeg artifacts
💡 この定番ネガティブプロンプトをコピーして毎回使いまわすのがおすすめです。A1111の「Styles(スタイル)」機能に登録しておくと毎回入力する手間が省けます。
③ 重要パラメータ早見表
AUTOMATIC1111では多くの設定項目がありますが、最初に覚えるべき重要パラメータは5つです。
Sampling Steps(ステップ数)基本
推奨値:20〜30

AIが画像を「ノイズから段階的に磨き上げる」回数です。多いほど精細になりますが生成時間も増加します。20〜30で十分な品質が得られます。50以上にしても大幅な改善は見込めません。

CFG Scale(プロンプト忠実度)基本
推奨値:7〜9

プロンプトにどれだけ忠実に従うかを決める数値です。高すぎると色が飽和したり崩れるため注意が必要です。7がデフォルトで最もバランスが良く、細部にこだわりたいときは8〜9に上げます。

Sampler(サンプラー)基本
推奨:DPM++ 2M Karras

画像を生成するアルゴリズムの種類です。「DPM++ 2M Karras」が品質・速度のバランスに優れて最もポピュラーです。アニメ系なら「Euler a」も人気があります。

Seed(シード値)応用
固定:お気に入りを再現したいとき

乱数の初期値です。同じシード値・同じプロンプト・同じパラメータなら同じ画像が再現されます。−1はランダム(毎回異なる画像)。気に入った画像のシード値をメモしておくと同キャラ・同構図の画像を量産できます。

Hires. fix(高解像度補正)応用
倍率:1.5〜2.0

低解像度で生成した画像をアップスケールしながら再描画する機能です。有効にすると顔・手の細部が大幅に改善します。生成時間は2〜4倍になりますが、ポートレートや精細なイラストには特に効果的です。

Batch count / size(枚数)基本
試作:4枚・本番:1枚

一度に生成する枚数を指定します。「Batch count」は連続生成回数、「Batch size」は同時生成枚数(VRAM依存)です。試作時は4枚生成して気に入ったシードを探し、本番はそのシードで1枚精細に仕上げるワークフローが効率的です。

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④ コピペで使えるプロンプト実例集(ジャンル別5パターン)
そのままコピーして「Generate」を押すだけで使えるプロンプトを5ジャンル用意しました。Checkpointモデルによって仕上がりが変わるため、モデルを変えながら同じプロンプトを試してみるのも楽しみ方の一つです。
🌸 アニメ系イラスト 初心者向け
POSITIVE PROMPT
masterpiece, best quality, ultra-detailed, anime style, 1girl, solo, long silver hair, blue eyes, school uniform, smiling gently, cherry blossom petals falling, outdoor, spring afternoon, soft sunlight, shallow depth of field, close-up portrait
NEGATIVE PROMPT
worst quality, low quality, lowres, bad anatomy, bad hands, extra fingers, missing fingers, blurry, watermark, text
推奨パラメータ
Steps: 25 / CFG Scale: 7 / Sampler: Euler a / Size: 768×1024
🎨 おすすめCheckpoint:Anything V5・Counterfeit・Dreamshaper(Civitaiで入手可)。アニメ系Checkpointを使うと2Dイラスト風に仕上がります。
📸 フォトリアル・ポートレート 初心者向け
POSITIVE PROMPT
RAW photo, masterpiece, best quality, ultra-realistic, 1woman, 30 years old, professional portrait, elegant blazer, natural makeup, brown wavy hair, confident expression, studio lighting, white background, sharp focus, Canon EOS R5, 85mm f/1.4 bokeh
NEGATIVE PROMPT
worst quality, low quality, cartoon, anime, painting, illustration, deformed, ugly, bad anatomy, bad hands, extra fingers, blurry, watermark, text, signature
推奨パラメータ
Steps: 30 / CFG Scale: 8 / Sampler: DPM++ 2M Karras / Size: 832×1216 / Hires. fix: 1.5x
📷 おすすめCheckpoint:Realistic Vision・AbsoluteReality・Photon。Hires. fixを有効にすると顔の細部が格段に改善します。
🏔️ 風景・背景素材 初心者向け
POSITIVE PROMPT
masterpiece, best quality, ultra-detailed, landscape photography, Japanese countryside, rice fields at sunset, golden light reflecting on water, dramatic clouds, silhouette of mountains, wide angle, extremely detailed sky, Fujifilm X-T5, 16mm lens, vibrant colors
NEGATIVE PROMPT
worst quality, low quality, lowres, people, text, watermark, blurry, overexposed, underexposed
推奨パラメータ
Steps: 25 / CFG Scale: 7 / Sampler: DPM++ 2M Karras / Size: 1216×832(横長)
🌅 風景はワイド比率(1216×832や1344×768)が映えます。「golden hour」「blue hour」「misty morning」などライティングワードを変えるだけで雰囲気が一変します。
🛍️ 商品・EC素材 ビジネス向け
POSITIVE PROMPT
product photography, masterpiece, best quality, ultra-detailed, luxury perfume bottle, transparent glass, pink liquid, floral arrangement around bottle, white marble surface, soft diffused light, minimal shadows, clean background, commercial photography, high-end advertising style
NEGATIVE PROMPT
worst quality, low quality, blurry, dust, fingerprints, distorted, text, watermark, people, hands
推奨パラメータ
Steps: 30 / CFG Scale: 9 / Sampler: DPM++ 2M Karras / Size: 1024×1024
🛒 商品名や素材感(「matte black」「brushed metal」「frosted glass」)、背景色(「pure white background」「gradient grey background」)を変えるとバリエーションが量産できます。
🌌 未来的・SF・コンセプトアート 中級向け
POSITIVE PROMPT
masterpiece, best quality, ultra-detailed, sci-fi concept art, futuristic cyberpunk cityscape, neon lights reflecting on wet streets, holographic advertisements, flying vehicles, rain, night scene, cinematic composition, dramatic volumetric fog, artstation trending, 8K resolution
NEGATIVE PROMPT
worst quality, low quality, blurry, flat, simple, cartoonish, watermark, text
推奨パラメータ
Steps: 30 / CFG Scale: 8 / Sampler: DPM++ 2M Karras / Size: 1216×832
🚀 「artstation trending」「concept art」「digital painting」などのスタイルワードはコンセプトアート風の仕上がりに効果的です。雰囲気の異なる複数パターンを試したいときはBatch count: 4に設定して一気に比較しましょう。
⑤ LoRA・Checkpointモデルの切り替え方
ConoHa AI CanvasはCivitaiなどで配布されているCheckpointモデルとLoRAファイルをアップロードして利用できます。これがローカル版と同等のカスタマイズ性を実現する最大の特徴です。
Checkpointモデルを追加・切り替える
  • 1
    CivitaiなどからCheckpointファイル(.safetensors / .ckpt)をダウンロードする Civitai(civitai.com)で使いたいモデルのページを開き、「Download」をクリックしてファイルをダウンロードします。ファイルサイズは2GB〜10GB超のものもあります。商用利用を予定している場合は「License」欄を必ず確認してください。
  • 2
    ConoHa AI Canvasのファイルマネージャーを開く コントロールパネルの「ファイルマネージャー」からWebUIのフォルダ構造にアクセスできます。
  • 3
    Checkpointを所定のフォルダにアップロードする アップロード先:stable-diffusion-webui/models/Stable-diffusion/ にCheckpointファイルをアップロードします。
    💡 LoRAファイルのアップロード先は stable-diffusion-webui/models/Lora/ です。
  • 4
    AUTOMATIC1111の「Checkpoint」ドロップダウンから選択する WebUIのCheckpointセレクターを「🔄 更新」ボタンで再読み込みし、アップロードしたモデルを選択します。モデルの切り替えは数秒〜30秒程度かかります。
LoRAをプロンプトに組み込む
LoRAはプロンプト内に専用の構文を書くことで適用します。
🔧 LoRA呼び出し構文 構文リファレンス
構文
<lora:ファイル名:ウェイト>
使用例(ウェイト0.8で適用)
masterpiece, best quality, 1girl, <lora:your_lora_name:0.8>, smile, outdoor
⚖️ ウェイトの目安:0.6〜0.9が一般的です。1.0以上にするとLoRAの特徴が強すぎて画像が崩れることがあります。複数LoRAを同時使用する場合は各ウェイトを0.5〜0.7程度に下げて合計が1.0〜1.5を超えないようにするのが基本です。
⑥ よくある画質トラブルと対処法
Q
手や指が6本になってしまう・形が崩れる
A
Stable Diffusionの最もよく知られた苦手分野です。対処法は3つあります。①ネガティブプロンプトに extra fingers, missing fingers, mutated hands, bad hands を加える。②Hires. fixを有効にして2倍程度でアップスケールする。③ADetailer拡張機能(AUTOMATIC1111に追加可能)を使って手・顔を自動修正する。
Q
顔が崩れる・目の大きさがバラバラになる
A
顔の崩れはHires. fixで大幅に改善します。それでも改善しない場合はADetailer(顔専用の自動修正機能)が有効です。またdetailed face, symmetrical eyes をポジティブプロンプトに追加し、asymmetrical eyes, unbalanced face をネガティブに追加することで改善することがあります。
Q
プロンプト通りの色・構図にならない
A
①指定したい要素をプロンプトの前方に移動させる(前方の要素ほど影響が強い)。②強調構文 (red dress:1.3) で重みを上げる。③CFG Scaleを9〜11に上げてプロンプト忠実度を高める(ただし高すぎると画像が破綻しやすくなります)。
Q
全体的にぼやけた・のっぺりした画像になる
A
①品質タグ(ultra-detailed, sharp focus, 8K)をポジティブプロンプトの先頭に追加する。②ネガティブプロンプトに blurry, out of focus, soft focus を追加する。③Steps数を20から30に増やす。④より高品質なCheckpointモデルに変更する。
Q
Checkpointをアップロードしても選択肢に表示されない
A
AUTOMATIC1111の「Checkpoint」セレクターの横にある「🔄(更新)」ボタンをクリックしてモデルリストを再読み込みしてください。アップロード先フォルダが models/Stable-diffusion/ であることを確認することも重要です。WebUIの再起動でも解決することがあります。
よくある質問
  • 日本語プロンプトは使えますか?
    Stable Diffusion XLは英語プロンプトで学習されているため、基本的に英語でのプロンプト入力が推奨されます。日本語でも動作しますが、英語と比べて意図通りの画像が生成されにくいことがあります。ChatGPTやDeepLを活用してプロンプトを英語に翻訳してから使うことをおすすめします。
  • img2img(画像から画像生成)はどう使いますか?
    AUTOMATIC1111の「img2img」タブを選択し、元になる画像をドロップして通常通りプロンプトを入力します。重要なのは「Denoising strength(ノイズ除去強度)」の設定で、0に近いほど元画像に忠実、1に近いほど大きく変化します。スケッチをイラストに変換するなら0.6〜0.8、色やスタイルだけ変えるなら0.3〜0.5が目安です。
  • 生成した画像の著作権は誰のものですか?商用利用できますか?
    ConoHa AI Canvas自体のサービス規約では商用・非商用ともに利用可能とされています。ただし使用するCheckpointモデルのライセンスに依存するため、商用利用を予定している場合は各モデルのライセンス(Civitaiの「License」欄)を必ず確認してください。また日本の著作権法では現時点でAI生成画像への著作権帰属については議論が続いているため、最新の法的情報を確認することをおすすめします。
まとめ:ConoHa AI Canvasの使い方とプロンプトのコツ Stable Diffusionのプロンプトは「品質タグ→被写体→スタイル→ライティング→カメラ」の順で組み立てるのが基本です。最初はこの記事のコピペ実例集から始め、一つずつ要素を変えながら自分の目的に合ったプロンプトに育てていきましょう。
  • WebUI起動 → txt2imgタブ → プロンプト入力 → Generateの4ステップで最初の1枚が生成できる
  • プロンプトは「品質タグ・被写体・スタイル・ライティング・カメラ」の5要素で構成する
  • 前に書いた要素ほど影響が強い。重要な指定は先頭に置く
  • 強調構文 (word:1.3) で特定要素のウェイトを上げられる。多用は禁物
  • 定番ネガティブプロンプトを登録しておくだけで品質が安定する
  • Steps 20〜30 / CFG Scale 7〜9 / DPM++ 2M Karrasが初心者に最適なパラメータ設定
  • Hires. fixを使うと顔・手の細部が大幅に改善する(生成時間は2〜4倍)
  • LoRAはプロンプト内に <lora:ファイル名:0.8> と記述して適用。ウェイトは0.6〜0.9が基本
ConoHa AI Canvasを公式サイトで申し込む ※本記事の情報は2026年2月時点のものです。WebUIのバージョンアップにより画面構成が変更される場合があります
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この記事を書いた人

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